脊髄損傷者専門トレーニングジムのJ-Workout(ジェイ・ワークアウト)株式会社


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ジェイワークアウト株式会社


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スタッフ紹介





Chief Trainer

Tokyo Stadio

今仲 修治

J-Workout公認トレーナー
チーフトレーナー

今仲 修治


【自己紹介】

2009年3月に入社した今仲修治です。
JWに入る前は、トレーナーを育成する専門学校にて5年間教員をしていました。
専門指導科目はトレーニング論(学科)トレーニング指導(実技)です。
また、専門学校での教員以外に、2年間大学ラグビー部にてトレーニング指導を行っていました。
先生という立場はなかなか経験出来ないと思うので、非常に成長出来たと感じています。
そういった経験を現在のリーダーという立場でも活かせられていればいいなぁと思っていますが、実際はチームのメンバーに聞いて下さい。


【J-Workoutに就職した理由】

初めて見学した際に、クライアントとトレーナーの信頼関係の強さを非常に感じました。アスリートに対してのトレーニングでは、トレーナーが指示を出し、トレーニングを実施します(させます)。しかし、JWでは動きの出ない箇所に関しては、トレーナーが補助をし、一緒に1つのトレーニングを作り出している感覚がありました。信頼し合ったトレーナーとクライアントがいて初めて効果的なトレーニングが出来上がるのだと思い、私もこの場所で仕事がしたいと思いました。


【今後の展望・意気込み】

回復しているとクライアント自身に深く感じてもらえられるようなトレーニングを提供する。そして歩行してJWを卒業するクライアントを出す。


[取得免許]
  1. J-Workout公認トレーナー
  2. NSCA認定CSCS(ストレングズ&コンディショニングスペシャリスト)
  3. NSCA認定CPT(パーソナルトレーナー)
  4. 加圧トレーニングのインストラクター
  5. 日本ACLS協会BLSヘルスケアプロバイダー(CPR・AED)
Osaka Stadio

清瀬 麻依子

J-Workout公認トレーナー
チーフトレーナー
メディカルマネージャー

清瀬 麻依子


【自己紹介】

兵庫県出身で、これまでずっと兵庫、大阪から出たことはありませんでした。入社前まで看護師として病院勤務をしていました。


【J-Workoutに就職した理由】

救命センターで5年間勤務しながら、様々な疾患の患者さまを経験させてもらいました。そこでは、患者さまが超急性期を乗り切るための看護をしてきましたが、その後患者さまが退院してから、どうやって生活へ戻っていかれるかに興味が湧いてきました。
リハビリにも種類はたくさんありますが、特に「立つ・歩く」という大きな目標に向かって、クライアントさんと共に自分も希望を持てる仕事がしたいと思いました。


【今後の展望・意気込み】

トレーニングについてはわからないことだらけです。先輩、同期に学びながら、クライアントさんからもたくさんのことを教えてもらいたいと思っています。
看護師としての視点も大事にしていきたいです。まずはクライアントさんと良い関係を築いていくのが今の目標です。


[取得免許]
  1. J-Workout公認トレーナー
  2. 看護師
  3. 保健師

J-Workoutスタッフ 2012年
■スタッフ写真